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孤独の鎖関連のブログ。 主に燈月遊の生存確認用。
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…チャットで日を跨ぐ日々が続いている今日この頃。

あぁ…今日は学校行かなきゃなのに…

…もう模試は捨てようか、というかもう三時だしね←





三十一日も徹夜予定だし…(ついしのオベンキョ)

もう明日はゲーム買うだけ買ってきて、九月入って落ち着いてからプレイしよっと。

仕方が無い…うん。

しかもペンタブも壊れたしもう泣きそ。

でもお友達が素敵ゴクツナをくれたので泣かない

燈月さんガマンの仔だもんね←



明日は…うん、模試ってー(撃沈してー←)

マックカフェ行ってー

んで家かえって寝ちゃお。

ゴメンヰズミさん原稿締め切り間に合わない…orz



で、たーっくさん寝溜めして

三十一日にオベンキョ!

クコリヌが教えてくれるって言うから頑張る!

留年はいやー…←



九月一日は学校行って、

こうちょーセンセのお話とか聞いて

追試受けて

んで家に帰ってから、りかそうごーの課題やって

んで寝る、もしくはチャット!←


九月二日は日曜日だから、

とりあえずゲンコーやって、終わらせて…

あぁネタ考えなきゃ…

うん、それで…多分力尽きて寝る。



九月三日、位になるかなぁ…ゲーム出来るの

どーだろ…

宿題に追われちゃうのかなぁ…

…というか宿題って何があるんだろ…

初めから追試の勉強以外頭に無かった…



…もー…何か…あうう…


駄目だ、全部嫌。

皆当たり前にやってることなのにさ

何で私出来ないんだろー…



やる気が出ない

なんて、甘えだって分かってるけどさ

出来ないじゃなくて、やらないだけだって皆言うけどさ

出来ないんだもん。

もうやらなきゃいけない事とか

溜まり過ぎて何から手を付けていいのか分かんないし

勉強も本当全部わかんなくて

だけど本当中一くらいまで遡るから今更誰にも聞けないし

だけど教科書とか意味分かんないし

今までサボってきたツケだって分かってるけど

自業自得だって分かってるけど

もう本当何したら良いのか分からないよ。

質問に行けって言われても職員室嫌いだし苦手だし

正直近寄るだけで嫌だし

…呼び出されまくるから頻繁に行ってる気はするけどさ。

先生苦手だしと言うか教師が苦手だし

偏見だって分かってても教師ってだけで嫌いって反応出るし

大人数の補習はまだ距離が遠いから出られるけど

そうすると質問も何も出来ないし

補習の内容すら訳分かんないし

数学とかだと多人数の補習でも終わる頃には気が付いたら周り居ないし

計算遅いし馬鹿だし、出来ないから最後に残るんだけど

本当逃げ出したい気分に駆られるからその状態で人の話なんて頭に入らないし

補習の最後のテストとか全然解けなくて残るのとか本当いやで

結局補習にすら出れなくなるし

話聞いてても訳わかんないんだもん

聞いてない訳じゃ無いのに答えられないと場が詰まるし

人が少ないから当てられる確立とかも高くなるし

だって分かんないんだもん、分かんない

考えて無いって訳じゃ無いのにさ

また聞いてなかったー、みたいな視線向けられるし

何で皆分かるのか分からないー…

考えてるのに、ちゃんと考えてるのに。

どーして私だけわかんないんだろ。

最早数式は英語だらけだし、見てるだけでイヤ

補習行かないと更に駄目になるって分かるけど

行きたくない、また逃げ出したくなるあの感じを味わうのは嫌だよ怖い

他人の視線は嫌いだ、大嫌い。

も…全部自業自得だって分かってるけどどうしようもないよ今更ー…

うあー…何かよく分からんけど涙出てきた。

もうすぐ親起きてくるのにどう言い訳するつもりだよ自分

自分でも良く分かってないのに…



他人は嫌い、だしもうきっと多分どうしようもない

人の名前とかありえない位覚えられないし

自分でも本当不思議なくらい頭に入ってこない

興味が無いんだろうか

クラスの人の名前とか全然分からないし

きょーか担当の先生なんて顔しか分からない

最近やっと担任の名前覚えた

…数秒間悩むけど

駄目だー…何かもう駄目だー…




とりあえず図書いーんかいは後期やりません。

後期やる事がほぼ確定状態になってたし

会計だし、広報紙の一応なんかまとめる人だし

やめたらメーワクとかかけちゃうかもしれないけど

多分大丈夫

私じゃなきゃ出来ない事は無いし

一度覚えれば誰にだって出来る事だし

もう本当全部捨てたい

私がいなくても回る、大丈夫

誰かがやる、誰かでも出来る事しか私はしていない

私じゃなきゃ出来ないことなんて何一つ無いんだから



だけど作画部は止めたくない…

絵を描くのは好きなんだよ

一人でも別に絵は描けるけど

何か上手い皆の絵見るの大好きだし

お話できる人とか沢山いるし

きらいじゃない




絵描いたり

小説を書くのは好きだし

だけど、居心地が良い場所っていうのはなかなか無い

イベントとか、好きだけど。

皆同じ趣味の人だーって思うとすっごくうれしい

特にオンリーとかの時とか




も、何がしたいのかよく分からないけど

全部捨てたくて、だけど絵を描くのは好きで、うん。

だから、とりあえず思ったままに行動してみようと思います

馬鹿だもん阿呆だもん愚かだもん

だってまだ子供で居たいんだもん居させてよ

委員会、とか部活とか…

それくらい、ちょっと我侭言っても良いよね?






うあー…

もう眠くて何言ってんだか何考えてんだかよく分からんけど

とりあえず今は追試に合格することに専念しようと思います。



ガムバル…!












い … ! !

 

 

 

 

あらあらどうしましょうピンチです。

 

え?あれ?あれれ?

 

 

 

 

…本気で描けない…!!

 

え”-…何故?何故だ?

 

 

 

 

普段暇さえあれば四六時中絵描いてた筈なのに…

 

…と言うか暇なんて無くても描くものと紙があれば描いてた筈なのに。

 

むしろ木の枝と校庭さえあれば(以下略

 

 

 

 

 

…orz

 

 

 

こ、これがすらんぷと云う奴か…!!

 

 

 

 

 
と言うか何故私はこんなに絵が下手なんだろう(遠い目
 
皆同い年なのに上手すぎてうああだよ。
 
 
 
上手くなりたい、なー…

 

 

 

 

--------------(追記)

 

 

と言うか今まで意識して絵を描いた記憶があまり無いことに気付いた

 

いつもいつも手の赴くままに適当に描いてたからなー…

 

…動け手…!(念力


なんで、どうして。

皆一緒に幸せにはなれないんでしょうね。

んー…

何か…皆病んでる、なぁ…


ほんとーにキレイゴトだって分かってるけどさ。

全世界の皆とか言わないけどさ。

せめて、この、わたしの手の届く範囲。

目の届く範囲にいる人たち。

大切な人たちが、いつも笑っていられたならいいのにね。




あ、いえ。

無理してまで笑えなんて言いませんよ。

それは大人になったら必須事項になるだろうし

餓鬼の閉鎖社会の中でも必須事項だけど

せめて、わたしのたいせつなひとたちが

わたしのまえで、むりにわらわないでほしい。



そう考えるのはどうしようも無く餓鬼で浅はかだけど

やっぱりそう思うじゃないですかー…



別に地球の裏側で何万人もの人が五歳まで生きられないって聞いても

戦争で何万人が亡くなったって聞いても

哀しいね、って所詮人事のように泣くことしか出来ませんけど。

そこまでお人よしじゃないですから



だけどさ「そんな事より」っていうと語弊が生じるけどさ。

私は目の前で大切な人が苦しんでいるのを見るほうが嫌なのです。

目の前にいるのに

見えて、いるのに

分かって、いるのに

触れられる、のに

何も救えない

何も出来ない

何もいえない




ねぇ、大切な人たちの役に立てないのなら

この腕なんて不要なんだよ?




何のために、在るんだろうね私は。





うああ…

本当この能天気さをどうして分けてあげられないんだろう

どうしてこんなに私だけのんきに毎日過ごしてるんだろう

何も悩んでないわけじゃないけどさ

ホントたいした事じゃない事を真剣に考えて

バカみたいに笑いながら過ごしてるんだろう


どうして、なんで、

私は貴方たちの涙を止められ無いんだろう



何故こんなに馬鹿に生まれて来たんだろうね

同じ闇に堕ちれば分かり合えるとは思ってないけどさ

ただクラヤミに堕ちていく皆を見ているだけしか出来ないのは辛いよ




こんなに無力な腕ならば本当に要らないんだよ。

誰も抱き締められない腕ならば役立たずなんだよ。





人の悩みとか苦しみとか

たくさんたくさん、聞いてきたけど

そのたびに感じるのは、己の無力さばかりで

どうして、私はこんなに楽に生きてきちゃったんだろうね



ふつーに生まれて

ふつーに生きて

運任せで、ときどき楽しいこととかあって



翼も無いくせに、ふわふわと空を飛んで生きてきたみたい。

まるで幽霊のように、本当の住処は地獄のくせに。

他人が転んで躓いて挫折する姿を

上からただぼーっと眺めて

浮いているから、

疲れないし、転ばないし、上り坂も辛く無い。

幽霊だから、

触れないし、抱き締められないし、この腕を伸ばせない。

私の言葉はきっと届かないんだ。




どうしてどうしてどうして





こんなにも無力な腕だったならいっそ切り落としてしまえば良い







大切な人たちを抱き締めるための腕なんだよ

大切な人たちに届けるための声なんだよ







ほんとに、ねぇ







それが出来ないのなら

私なんて要らないんだよ







貴方たちに、触れられる勇気が欲しかった。


救いたいと願うけど、やっぱりそれは傲慢だから。


せめて、淀み無い声を届けられる力が欲しかった。



素直に、

言葉を伝えられる、   、が、欲しかった。


 

誰かに何かに縋ろうと

伸ばされた君の腕は

払われ空を切って

絶望と傷を負わされて

堕ちて行った


 

誰かに何かに縋ろうと

伸ばした俺の腕は

空を掴んで

何も得られないまま

沈んで行った


 

沈み行く彼方 見えた光は

きっと他の誰かの為の光で

その恩恵を享受する事は

俺には一生叶わない


 


 

君が

望むものが

誰でも良いなら

何でも良いなら

俺はその手を

取らないだろう


 


 

そう感じたのは

この前なのに

それすら忘れて

誰かを何かを

掴もうと手を伸ばす

俺はこの上なく馬鹿だ


 


 

他の誰かでも

構わないのなら

他の何かでも

構わないのなら


 

そんなものは

必要無い


 

そんな気持ちは

俺にとって

何の価値も

見いだせない

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


 


 

自 尊 心 で は な い


 

た だ の 我 儘


 

幼 い 欲 求 の


 

エ ゴ の カ タ マ リ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


 



 

要らない

要らない

そんなものなら

他の誰かに

当たってくれよ


 


 


 


 

生憎と本当の俺は

必要とされるだけで

嬉しいなんていう程

出来た人間でも

殊勝な人間でも

無いんだよ


 


 


 

そうやって

求められても

泣きたいのは

此方の方だ


 


 


 


 

どうせ…


 

見てくれは

しないくせに


 


 


 


 

タヨレルとか

止めて、頼むから


 


 

俺だって

人間なんだ


 

君は、一体

俺を何だと思ってる


 


 


 

俺は


 

傷付かないとでも

悩まないとでも

思っているのか

同じ人間なのに


 

自分とは

違う人間だとでも

思っているのか


 


 


 


 


 

俺だって

人間なんだ

君と同じ

人間なんだ


 


 


 


 

それでも

見えないだろ

分からないだろ


 


 


 

だって君は自分以外の何も

 

見ようとも 分かろうとも

していないからね


 


 


 


 

君には言わない

 

 

 

 

 

 

 

 

絶対に何があっても

縋るものか

例え誰でも良くても

君の手だけは

払い続けて

かわし続けて


 


 

…縋れれば

誰でも良い

君の腕など

 

 

 

 

絶対にとらない

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HN:
燈月遊
年齢:
25
性別:
女性
誕生日:
1991/07/01
職業:
中学生
趣味:
夢小説執筆、落書き
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